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公開日:2019年03月01日   更新日:2019年03月04日

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株式会社山陽新聞社

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シェアトップクラスを誇る会社 好立地・快適なオフィス環境 歴史と伝統のある老舗企業
育児支援制度が整備されている会社 介護休暇・介護時短勤務制度 公共性の高い仕事
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企業関連リンク 山陽新聞社 採用情報

出会いに満ちた毎日をあなたへ

今年創刊140年を迎えた「山陽新聞」は、岡山県を中心に朝刊38万部、夕刊3万3300部(2018年1月)の発行部数を誇る地域の基幹メディアです。
「新聞づくり」は「地域づくり」。
地域を元気に、地域を盛り上げるのが地方紙の役割です。
多くの支社・支局を配し、地域の出来事、身近な話題を読者にお届けしています。
テレビやITとのメディアミックスも推進。
さらに早く、わかりやすく、きめ細かくエリアのニュースをお伝えしています。

2020年の新卒採用について、最新情報をお届けします!

山陽新聞社のページへようこそ。
2020年の新卒採用について、最新情報をお届けします!!

パパもママも、子育てしながら働いています!

妊娠期間中、体調不良や妊婦健診などを理由に有給休暇を取得でき、育児休業は生まれた子が1歳6カ月になるまで、と制度は充実!妻の出産に伴う男性社員の有給休暇もあります。
気になる育休取得率は、女性社員100%。数年前になりますが、育休中の男性社員がその体験を記事化して紙面に掲載したこともあります。
職場復帰後も子どもが小学校3年を修了するまで、残業や休日出勤の免除や、労働時間の1、2時間短縮、始業・終業時間の繰り上げ繰り下げなど多彩な制度が利用できるので、ママ記者もたくさんいます。子育てをしながら部長や副部長といった管理職になっている女性もいます。

会社プロフィール
事業内容 「日刊新聞紙『山陽新聞』の発行と各種の出版、文化・スポーツ事業、電子・電波媒体へのニュース提供」
 山陽新聞社は1879(明治12)年の創刊以来、「地域とともに」の創業精神のもと、岡山、広島県を主なエリアに、地域の基幹メディアとして言論・報道活動をリードしてきました。
 県版をはじめ地域版、地方経済版など、エリアやニーズに合わせたきめ細かなローカル版を充実させた紙面構成が特長。子ども向けタブロイド紙「さん太タイムズ」、「岡山医療健康ガイド メディカ」など、読者ニーズにこたえた紙面も高い評価を得ています。
 創刊135周年を迎えた2014年には、山陽新聞電子版を創刊し、記者は、紙面記事の執筆だけでなく動画撮影も手がけ、多様な媒体を通じて最新の情報を発信しています。
 山陽新聞社は、メディアミックスを積極的に推進し、新聞の持つ正確性、公平性をベースに、総合情報産業として日々進化しています。
設立 1879年1月
資本金 1億4850万円
売上高 149億円(2017年11月実績)
社員数 429名 (2018年6月現在 男363名 女66名)
平均年齢 44.0歳(2018年5月現在)
代表者 代表取締役社長 松田 正己
本社所在地1 〒700-8634 岡山県岡山市北区柳町2丁目1-1
TEL 086-803-8005
事業所 倉敷本社/東京、大阪、広島など7支社/備前、高梁など15支局
関連会社 山陽新聞社会事業団、山陽印刷、山陽新聞事業社、山陽計算センター、山陽メディアネット、山陽新聞印刷センター、山陽新聞販売、山陽新聞倉敷販売、岡山ネットワーク、テレビせとうち、テレビせとうちクリエイト、岡山シティエフエム
結婚、出産後も働き続けて!!

妊娠期間中、産前休暇に入る前でも、体調不良や健診などを理由に、14日を限度に母性保護休暇(有給)を取得できます。育児休業は、生まれた子が1歳6カ月になるまで(延長可)!妻の出産に伴う男性社員の休暇(有給)も3日ありますよ。
ちなみに、育児休業は女性社員は100%。男性社員は2016年度までに4人が数日ではなく、数カ月単位で取得しています。

働き方の選択肢も多彩です!!

子どもが小学校3年を修了するまで、残業や休日出勤の免除や、所定労働時間の1、2時間短縮、始業・終業時間の繰り上げ繰り下げなどが利用できます。病気などの際は、子ども1人につき年5日、2人以上で年10日の看護休暇(有給)があります。
 記者職はもちろん、記者が書いた記事を直すデスク業務をこなしたり、支局長を務めたり…と、子育て中の女性も最前線で活躍しています。
 育児と仕事の両立を支援するこうした積極的な取り組みによって、厚生労働省から次世代育成支援対策推進法に基づく認定事業主に選ばれ、認定マーク「くるみん」を2回取得しているほか、2012年には岡山県知事賞を受賞するなどワークライフバランスを積極的に推進しています。

こんな人、求めています! CLOSE UP!

コミュニケーション能力や行動力があるのはもちろんのこと、地方紙ですから地域への愛着も必須。日常の中からニュースを見つけ出すため、旺盛な好奇心も欠かせません。
では、実際に採用試験に携わる管理職はどう考えているのでしょう。「人と社会への好奇心」「胆力の人」「4Kを備えた人」…。その心は!?本社ホームページ採用情報サイトでご紹介しています。ぜひ、ご覧ください!

採用窓口 採用窓口名称 山陽新聞社 人事部 採用担当
住所 〒700-8634 岡山県岡山市北区柳町2-1-1
受付電話番号 086-803-8005
Eメール jinji@sanyonews.jp
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